社内の既婚男性の落とし方(上司、部下、同僚)

社内の既婚男性の落とし方(上司、部下、同僚)

社内の既婚男性の落とし方(上司、部下、同僚)

「職場の既婚男性を好きになってしまった」という場合、あなたならどうしますか?

 

既婚だからといってあきらめてしまう人もいるかもしれませんが、不倫になってしまうとはしても、なんとか彼を振り向かせたいと考える人も多いでしょう。

 

言ってしまえば、既婚者であっても「男性」には違いありません。

 

ですから、あなたに気持ちが向きさえすれば、あとは不倫へのハードルを下げるだけなんです。

 

ここでは、相手が「上司」「部下」「同僚」の3つのケース別に「あと一歩」を彼に乗り越えさせる方法をご紹介します。

 

 

上司の場合

年齢的にも上であることから、子どもがいることも多く、また会社内での立場も重要な上司の彼は、「保身」が最後のハードルになります。

 

男性の習性として、「奥さんより若い」ということは、それだけで彼の庇護欲や独占欲をかきたてますから、状況的にはとても有利。

 

あと一歩踏み込ませる為には、女性として、部下として「好き」という気持ちは示しつつも、「結婚に興味がない」「自分の仕事もプライベートも大事」「あなたの家庭への関心はゼロ」といった態度をアピールしましょう。

 

 

部下の場合

年下の彼は、おそらく奥さんも若いことが多いと思います。
若い2人が生活をともにするということは、多かれ少なかれ大変。

 

そんな彼の最後のハードルは「面倒」です。

 

逆にいえば、面倒のない大人の女性で、さらに自分にプラスになるような人であれば、彼にとっては大歓迎なはず。

 

奥さんにはサポートできない仕事上のアドバイスをするなど、知的な面のアピールは必須です。

 

また、部下だと「こちらから誘いやすい」という状況にはなりますが、そこは「誘わせる」ように、ある程度おしたら「引いて待つ」ということを忘れずに。

 

 

同僚の場合

大学時代のクラスメートを思い浮かべてみると、対策がとりやすいのではないかと思います。
仕事からプライベートまで、気軽に相談できる相手となら、不倫でもつきあいたくなることでしょう。

 

彼にとっては「キャパ」が最後のハードルです。

 

仕事と家庭の両方を抱えて、これ以上不倫相手のことまではケアできないという彼の気持ちを汲み、公私ともに良きサポーターでいることをアピール。

 

いきなり身体の関係をせまったりはせず、あくまでも気持ちの上に成り立っている関係だということを相手にも自覚させます。

 

 

おわりに

職場が一緒ということは、それだけで大きなアドバンテージです。
チャンスを最大限生かしつつ、あくまでも最後の一歩は相手に乗り越えさせるようにするのがポイントです。

 

不倫体験談


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